
更新履歴


ラッピング後のタッチアップ

ダミーシャシーとホイールのクリアランス調整

シールに使用しているプリンタ用紙と設定

F87 T002 (for old wing)

ヘルメットテクスチャ NO.002b

ヘルメットテクスチャ NO.002

バイザーと下部クッション

ヘルメットテクスチャ NO.001

ヘルメットテンプレート

F87ダクト開発

京商株式会社が発売する1/28の本格派スモールサイズR/C(ラジオコントロールカー)に被せて使用するボディをリリースしています。テーマはデフォルメされたフォーミュラ。現在は80年代後半のフォーミュラシーンをテーマにしていますが、今後は各年代や架空のマシンまで、ラインナップを拡充していく予定です。
走行までに必要なものなど、基本情報はabout MZ FORMULAにまとめられています。
MZフォーミュラは、カッコかわいくデフォルメされたカラーリングの指定のない汎用ボディです。そのため、わりと大らかに自分の大好きな“あの時代”を再現可能! もちろん違う時代の組み合わせや、全くの架空設定も楽しみのひとつ。パーソナルカラーも良いですよね。
そんなデフォルメマシンを操るので、サイドバイサイドでコーナーに飛び込んでもコントロールする余裕を保てる適度なスピードでレースがしたい。そしてできれば1986年のハンガリーGPでネルソン・ピケがアイルトン・セナをオーバーテイクした時のような、“滑りながらもコントロールできる感じ”を狙っているところです。
R/Cの操作感でいうと、1980年代後半のグラスホッパーやホーネットあたりの操作感でしょうか。アクセルターン(静止状態からスロットルを大きく開けてクルッとスピンさせる)が可能なくらいのグリップ感を狙いたいところです。